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よく見られている質問1,811件
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資格確認書を紛失したり破損したりしたときは、札幌市の「後期高齢者医療制度の資格確認書再交付申請」のオンライン申請ページから再交付手続きをしてください。 オンライン申請での手続きが難しい場合は、下記のも...
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FAQ
障がい者交通費助成制度は、障がいのある方に対して、バス、地下鉄、市電の乗車料金、タクシー料金又は自動車燃料を助成する制度です。 お持ちの障がい者手帳の種類や障がいの程度によって、ご利用いただける内容が...
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戸籍証明・住民票・印鑑証明の有効期限については、発行元ではなく、提出先での判断となります。 それぞれの提出先にご確認ください。 なお、婚姻届の提出の際に添付する戸籍謄本(戸籍抄本)は、札幌市に提出し...
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「○○駅にエレベーターはありますか?」 「××駅に身障者用トイレはありますか?」 「△△駅にコインロッカーはありますか?」 地下鉄駅構内の各施設については、関連ホームページの「札幌市交通局ホームページ...
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巣立ち時期(ヒナが生まれてから巣立つまでの5月中旬頃~7月下旬頃までの間)に、親ガラスが子ガラスを守るために、人を威嚇する場合があります。 【まずは子ガラスに近づかないように注意しましょう】 ...
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札幌市民の食生活の現状を把握するため、約5年に一度、札幌市健康・栄養調査を実施しています。市民の皆さまの食生活や生活習慣の状況を把握し、市民の健康づくりや食育の推進を図るための基礎資料として役立てるこ...
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FAQ
「結婚(離婚)証明書」といった名前の証明書はありませんが、札幌市に婚姻届(離婚届)を提出していれば「受理証明書」を発行することができます。上質紙を用いた物は「特別受理証明書」といいます。 通常の「受理...
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FAQ
印鑑証明書の発行を受けるためには、あらかじめ印鑑登録をしておく必要があります。 印鑑登録ができるのは、札幌市に住民登録をしている方です。 ※ただし、15歳未満の方、意思能力を有していない方(成年被後...
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FAQ
離婚された場合、以下のような戸籍の届け出が必要になります。 [提出書類] 離婚届 [届出人] 当事者(夫と妻) ※届出人とは届出書の「届出人欄」に署名する方のことです。 &nbs...
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ひとり親家庭等医療費助成制度は、ひとり親家庭等の親およびお子さんの保健の向上や福祉の増進を図ることを目的として、医療費の一部を札幌市が助成するものです。 【助成の対象となる方】 次のアからウ全てに該...
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テレビ、冷蔵庫及び冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機、エアコン(家電4品目)は、「家電リサイクル法」により、販売店が引き取り、家電メーカーがリサイクルする仕組みになっており、市では収集しません。 対象品目・処...
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次のような場合には、いったん医療機関等に医療費を支払わなければなりませんが、支払日から2年以内に区役所へ申請していただくことにより、後日助成金をご指定の口座に振り込みます。 1:いったん医療機関等に...
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地下鉄駅の掲示板にポスターを貼りたい 1.《地下鉄駅の掲示板「ふれあいインフォメーション」にポスターを貼りたい(主要15駅)》 【広報課】では、地下鉄主要15駅に掲示板「ふれあいインフォメーション...
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FAQ
市ではねずみ・害虫の駆除を行っておりません。 《駆除業者について》 駆除業者へ依頼される際は、本市での業者の指定はないため、ご自分でお選びください。 職業別電話帳「タウンページ」の「消毒業」などのペ...
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札幌市では、障がいのある方等のために、以下のような用具の給付や費用の支給を行っています。 (1)日常生活用具の給付 重度の障がいのある方又は難病患者等の方々のために、特殊寝台などの日常生活用具を給付...
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FAQ
飼い犬が死亡した場合、30日以内の届出(犬の死亡届)が必要です。 《以下の項目について届出を行ってください。》 (1)犬の登録番号(「3ケタ」-「5ケタ」の計8ケタの文字列)(例H24-12345、...
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勤務先の健康保険などをやめた時、国民健康保険への加入の届け出は、以前の健康保険を脱退した日から14日以内にお住まいの区の【区役所保険年金課】にて手続きして頂く事になります。 その期間内に手続きを行えば...
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SAPICAの購入、チャージ、SAPICA定期券の購入時は、券売機の領収書発行ボタンを押していただくと発行されます。 その他の領収書については、地下鉄駅窓口にて発行しております。 その際、窓口にてお客...
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スズメバチは、外敵から巣を守るために刺すので、刺激を与えなければ、むやみに刺すことはありません。 《野外に出るときには》 ハチの巣を見つけても、近づいたり、石を投げたりしないこと。 露出部分が刺され...
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勤務先の健康保険などの国民健康保険以外の健康保険には、一定期間勤めていた会社を退職した場合、退職日の翌日から2年間、任意で健康保険を継続できる制度(任意継続)があります。 任意継続と国保では保険料の計...