よくあるご質問 >検索結果
検索結果1,809件
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※緊急性が高く、救急車が必要な時は、119番へ電話してください。 《札幌市夜間休日急病センター》 住所:札幌市中央区大通西19丁目WEST19 電話:011-641-4316 診療科:内科、小児科、...
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令和7年4月1日から高齢者帯状疱疹ワクチンが定期接種として、一部公費負担で接種を受けることができます。 《案内文の送付について》 令和8年度の定期接種対象者の方へは、令和8年5~6月頃に案内文を送付...
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FAQ
【よくある質問】 《終活の相談窓口》 札幌市役所では、終活一般について相談できる窓口はありません。 各区役所などで終活ガイドブックを配布しておりますので、ご参照ください。 《エンディングノートの配布...
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制度概要 令和5年6月2日、戸籍法の一部改正を含む「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律」(以下「改正法」といいます。)が成立し、同月9日に公布され...
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マイナ保険証の利用登録をされている方でも、マイナ保険証を利用して受診することが難しい方については、申請により資格確認書の交付を受けることができます。 ご希望の方は、お住まいの区の区役所保険年金課の窓口...
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被保険者皆様の医療費総額などについてお知らせする「後期高齢者医療に係る医療費通知」を年2回、対象期間に医療機関等を受診した全ての被保険者の皆様へ送付しています。 これは、医療機関の窓口でお支払いいただ...
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独身証明とは民法732条の重婚禁止に抵触しない旨を証明したものです。 (本市では本籍地以外の証明についても取り扱っています。詳細は各区役所戸籍住民課までお問い合わせください。) 独身証明の受付窓口は...
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制度概要 令和5年6月2日、住民基本台帳法の一部改正を含む「行政手続きにおける特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律」(以下「改正法」といいます。)が成立し、同月9日...
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【戸籍(除籍)電子証明書提供用識別符号通知書の概要】 戸籍電子証明書とは、戸籍の情報を電子データで証明したのもので、行政機関の間でやり取りされる電子的な戸籍証明書です。 戸籍電子証明書提供用識別符号と...
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【証明請求年度の1月2日以降(賦課期日後)に所有者となった場合の固定資産評価証明の取得の仕方について】 (1)所有権移転済で移転登記が完了している場合 登記権利証又は登記簿謄本等、所有者であること...
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《エネルギー源転換補助金制度の概要》 灯油の暖房・給湯機器を電気やガスの機器に切り替える市民の方に対して、導入費用の一部を補助します。 本補助金制度は環境省の交付金を活用するため、令和8年度につい...
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《家庭用ガスエンジンコジェネレーション機器補助金制度の概要》 新築・既築の住宅に家庭用ガスエンジンコジェネレーション機器(コレモ)を導入する市民の方に対して、導入費用の一部を補助します。 本補助金...
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海外の学校へ入学される場合は、市ホームページの「連絡用受付フォーム」にご入力してください。 「連絡用受付フォーム」へのアクセス方法が2通りあります。 1、市ホームページの「連絡受付Webフォーム」へ...
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初めてお母さん、お父さんになる方などを対象に、楽しいマタニティライフを応援するお話や実習などを行っております。 《内容》 歯の健康、食生活、妊娠中の生活のポイント、出産準備に向けて、赤ちゃんとの暮ら...
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《家賃制度改定の経緯》 入居者は、それぞれ立地や住宅設備・性能など便利さの違う住宅に入居されているので、家賃の調整が必要ですが、いまの調整方法は20年近く前に決めたもので、この間、市営住宅を取り巻く環...
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《住居確保給付金(転居費用補助)について》 世帯収入が著しく減少した方に対して、転居により家計の改善が見込める場合、転居費用相当額(上限あり)を支給するとともに、札幌市生活就労支援センター(ステップ)...
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《概要》 中央区で初めてのお子様を迎えるご夫婦を対象に、講話(保健師・管理栄養士・歯科衛生士・保育士)、育児実習(沐浴・着替え・抱っこ練習)等を実施します。 《日時》 令和8年4月24日(金曜日)、...
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【マイナンバーカードセンター】 マイナンバーカードセンターは、土曜日・日曜日や平日夜間にもマイナンバーカードの手続きができる窓口です。詳しくは、ホームページまたはマイナンバーカードコールセンターまでお...
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令和7年度札幌市物価高対策臨時給付金につきましては、札幌市公式ホームページをご覧ください。 https://www.city.sapporo.jp/rinnjitokubetukyufukin/r7_...
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《なぜ、改定するのか》 札幌市の下水道事業は、経営の合理化等を進め、平成9年(1997年)以来約30年間、下水道使用料を据え置いてきましたが、下水道事業の経営は、近年の物価高騰や下水道施設の老朽化など...